個人集合体での働き方革命!第4次産業革命・超高齢化社会に挑む

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教育検定事業

時代の大転換期は、新しく誕生した事業分野や、高齢化が進んで事業分野の人材が極端に不足します。
福祉・介護分野、農業を含めた第一次産業、国が抱える社会問題などがあります。
PJCGは不足する分野の人材育成に「教育検定」を通じ社会貢献します。

教育検定事業


地域活性化プロジェクト

大都市の人口集中と地方都市の人口減少は国の存続にかかわる大きな問題です。
PJCGは、地域の疲弊と消滅を防ぐために様々な方策を提案し、
実現に向けた活動をしてまいります。

地域活性化プロジェクト


先端農業先端への経営参画

わが国の食糧自給率はカロリーベースで39%、海外から日本に食糧が入るまでの距離をフードマイレージと言いますが9000㎞を超えています。
近年の異常気象に加え、就農人口の減少など、前途は多難で、PJCGは最先端農業を推進する農業事業に参画しました。

先端農業


健康長寿社会を目指す活動

日本人の寿命は世界で最も長く、最近では人生100年時代を言われています。
然しながら、寝たきりや介護を必要としない健康寿命と平均寿命の差は依然として大きく、長寿が不幸せにならない社会を目指し、「身体の健康、心の健康、経済の健康」に取り組む団体、公益法人連合世界健康長寿学会に参加して、様々な活動を開始しています。

世界健康長寿社会を目指す


福祉介護のNPO法人との提携

2025年には、団塊の世代と呼ばれる方々すべてが後期高齢者になられます。
PJCGは、高齢者・障がい者、ご家族のための総合見守りサービスとして評価の高い内閣府認証626号NPO法人いきいきつながる会と提携し、高齢者に優しい社会を築く事業活動に参画しています。

福祉介護のNPOとの提携


働き方改革と地方活性化のテーマ推進

「働く人の幸福度調査では日本はG8(先進8ヶ国)中ワースト2位」で、過労死の問題も含め、働くスタイルを変えなければなりません。
PJCGでは、都会での仕事を継続しながら、生活の拠点を家族ぐるみで地方に移す「サテライトオフィス」事業に取り組んでいます。


「和食」「食文化」の継承と、人財育成・・・

「和食(食文化)」が世界遺産に登録されました。2020年に向けて、世界が注目しています。
「和食」の伝統を守り、人材育成のため、1200年の歴史のある四條司家第41代当代四條隆彦様の命を受け「四條司家和食文化大学(私塾)」の設立を目指す事業に参画しています。

和食、食文化


日本人としての誇りを取り戻す教育事業・・・

戦後の教育によって、失われつつある日本人としてのアイデンティティーの復活を、歴史・文化教育を基本とした「日本道検定」および、世界の先進国にくらべグローバル教育が20年遅れていると提唱される渥美育子先生の「グローバル人財教育」事業に賛同して、活動に参加しています。

日本道検定


PJCGの設立後の取組みと今後について

 

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