個人集合体での働き方革命!第4次産業革命・超高齢化社会に挑む

PJCGとは?

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ペンタグラムジャパンコンサルティンググループ(PJCG)は、
第4次産業革命・少子超高齢化社会に向かう我が国の社会構造の変化に対応する組織として設立致しました。

事業テーマ

PJCGでは、第4次産業革命に備えるための個人・団体の主要なテーマとして以下の3つを掲げています。

働き方改革の推進

一部の大企業では既に在宅勤務制度を拡張・確立しつつあります。良い人材を確保するためには「働き方改革」が必要です。
急速な少子高齢化や地方の過疎化が進行し、子育てや介護などとの両立が日々難しくなる中、こういった流れは自然だと思います。
但しPJCGでは在宅勤務よりさらに積極的な働き方革命として、疲弊する疲弊する地域に住居を移し、廃校や廃工場、高齢化や人口減少で発生する空家などをサテライトオフィスとして、現在の仕事を続けながら活用する事業を始めます。

働き方改革 サテライトオフィス

働き方改革へ!

ソーシャルビジネスコンサルティング

農業、健康・医療、福祉介護、食料・環境を中心に、社会情勢の激変に伴う新たな発想と目線からのビジネスコンサルティングを行います。
個別コンサルティングだけでなく、異業種・異事業の長所や人の思いを繋ぎ連携させて、新たな仕組みづくりやさまざまな社会問題の解決に導く活動を積極的に展開しています。

先端農業

教育・研修人材育成、検定事業開発

国の未来を創るための根幹は「教育」です。近年急速に進むグローバル化に対する競争力だけを見ても既存の学校や塾等の教育システムだけではカバーできません。
また知識や職務能力以外のいわゆる“人間力”の低下がこの国の未来に大きな不安要素として影を落としているとPJCGは考えています。
世界に通用する能力や感性、そして人間力を養える教育、人材育成をさまざまな手法により実現します。

日本道検定

地域活性化プロジェクト

グローバル人財教育

 

PJCGテーマ

 

一般社団法人ペンタグラム・ジャパン・コンサルティンググループ(PJCG)社名の由来

ペンタグラムは五角形、五芒星の意味(米国の国防総省、ペンタゴンで有名)

ペンタグラム・ジャパンの名称は、アメリカで誕生した組織論で、組織を構成するのは新しい生き方・働き方を実践するフリーエージェント、経験豊かな実業家・それぞれの分野の専門家など、立場、世代を超えて課題ごとにプロジェクトチームを組んで、短期間でハイクオティー、ローコストで
「①問題を発見し」「②問題を分析し」「③問題を解決に導く」又は「④戦略的に企業・団体・個人・行政に対し媒介(戦略的マッチング)すること」を目的とした名称。

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